仕事がつらいなんて誰が決めたの
仕事は素晴らしいナーっていうブログじゃないですよ。 逆です。
このところ、私は勤め先での役割が増えて、残業がついてきました。
ちなみに残業代はありません… ってどうでもいいか。
役割が増えたきっかけというのが、私の定時退社なわけですね。
とくに9月なんかは、「家に帰ったら漫画♪」 とばかり思って、いそいそと
退社していたのでして、もぉー幸せな秋だな~とルンルンだったわけです。
すると、案の定…
「定時に収まる仕事量が続いていて、たいした負荷もないようだから
ここはひとつ頑張んなさい、できると思ってるよ、楽なんでしょ、今」
てな理由で、いわく 「適正な負荷」 が到来した秋でございます…。
なんだよ。
定時退社する奴ってのは、悪い奴なのかよ。
残業代の心配がないと、そーゆー考えになるのかよ。 知ってたけど。
そらあもう所属によっては、残業なんて生っちょろいもんじゃなくて、
夜も寝ない家にも帰らない、飯も食わないで、胃袋が飢餓収縮するような
人がいますよ。 知ってたけど。
帰る時間が許容範囲でも、そのかわり休日がない人もいますね。 知ってたけど。
最近見ないナーと思ったら、鬱状態で休職な人もいますね。 あ、そりゃ昔の私か。
そんなに、つらくて我慢して困ってないと、仕事してるとは認められないってか?
違うくないか? そんなのは太古に滅びた感性じゃないのか?
…ってね。 言ってみたかっただけ。
独り言ですよフンフンフーン。
お仕事を戴けているのは幸せです。 本気でありがたく思っとります。





約2ヶ月経過の状況は
なーにが、2時間ほどなんだか…




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