2017年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

4コマ(猫)

動物病院にて その5

今回もまたおひさしぶりです。

以前の一時期、皮下点滴のために毎晩連続で通っていたけれど
勤め人的にそれが出来なくなるのではないかと、とても心配だったので
相談してみたところ……

Blog20121014

怖くてできませんでした……。

参考リンク

 [飼い主自身で行う皮下輸液の方法(輸液セット-タコ管付き)]
 
http://www.pet-hospital.org/guidance10173.htm

病院のお姉さんは、このリンク ↑ のような内容を
まさしく正確に説明してくださったのですが、立て板に水すぎて
も、もう1回くらい… いやもう3回くらい、病院の方の立ち会いで
安全に練習したほうがいいかなーっとか…。
ううう…。

でも、P子にはこれが必要になると思っているのですよ。
少しでも先になればいいなぁと、願ってもいますが。

投票ボタンです…おもしろかったらポチリと >> にほんブログ村 猫ブログへ

冬毛の季節がやってくる

やっと、日中の気温が30度を下回るようになったような…。

心なしか、P子の胃腸の具合も良くなってきたようです。
それどころか、食欲が増したような…。
はっ。 よく見たら、もう一匹のK子も、猫毛がフッサリしてきましたよ。
大食いの原因は、この大量の猫毛を養うためですかね?

というわけで落書きです。

Blog20121007

いや、ほんとに大変みたいなんです、これ。

肩や胸を舐めたくても、エプロンやマフラーを舐めちゃうわけです。
舐めたいところが舐められないわけです。
しかもその毛が長いので、いくら舐め上げても、舐め下げても、
舌から毛先がはずれずに、猫がひっくり返って転んでます。 まじで。

そして春になると全部抜けるんですよねぇ……。

ただまぁ、それもおそらく健康のバロメータなんだと思われます。
元気なK子は、夏も冬も派手に換毛してくれますが
病院通いのP子は、昔から毛の増減が目立たない猫でした。
今年は増えてほしいな。

投票ボタンです…おもしろかったらポチリと >> にほんブログ村 猫ブログへ

動物病院にて その4

猫の歯石を取る! の回でございます。
ちょっとブログの間があきましたね。 おひさしぶりです。

抗生物質を飲ませる期間は過ぎて、いったん終了したのですが
飲ませはじめはドーンと食欲が落ちてしまい、心配したものです。
試行錯誤の結果、水分の多いウエットフードなら食べることがわかり
ホッと一安心したものの、しばらく経って口元に注目すると……

Blog20120929
歯石除去の必要装備 … 爪。
って……
そ、それでOKなんすか?

某社の月刊通販誌には、「全身麻酔して専用器具で取る」 って
書いてあった気もするんだけど…
でも、確かにパカッと剥がれて落ちたから、いいか…。
遅ればせながら、ガーゼの歯磨きはじめました。
(普段は舐めるタイプのペーストとかです)

しかし、P子がこんな状況だというのに、同居のK子の歯は
ピカピカの真っ白。
いったん健康を害すると、いろいろなところに影響が出てしまうのかと
不憫であります。

投票ボタンです…おもしろかったらポチリと >> にほんブログ村 猫ブログへ

動物病院にて その3

こ、このシリーズはいつまで続くんだろうか… sweat02
しかも落書きで。

Blog20120916
続くとしても、あまりに独り言すぎないように
ちょっとはお役にたてればと体験をまじえておりますが
続かないとしたら、その状況をあまり考えたくないという
非常に生産性のない毎日を送っております。

落書きすぎて、1コマ目がちょっと子猫体型になってしまったかな。
実物はこんな顔です。

Blog201209162

薬のおかげか、おおむねこんな感じの表情で、機嫌良く過ごして
もらっているのですが、前触れなく嘔吐し続けて衰弱したりするので
いろいろと気を遣うんだなこれが…。

サイトの方に来ていただいている御方には、大変申し訳ないです!
作ったページはあるんだけど、ペン入れまでしかしていなくて
グレーがないので真っ白なのです… ごごごごご……。

投票ボタンです…おもしろかったらポチリと >> にほんブログ村 猫ブログへ

よくある図解 猫の薬の飲ませ方

猫の肥大型心筋症ってのは、発症すれば治らないと言われる
病気のひとつで、なおかつ極めて予後の悪い代物らしいですね。

となれば、勤めに行ったりブログを書いたりしている場合じゃない、
ましてや落書きやってる場合じゃない、と言い出してもおかしくないですが…。
そうは奈良の鹿見物。
飼い主の精神安定も兼ねまして、辛気くさくならない範囲で
ちょろっと楽しげに記してみたりします。

と言いつつ、何か色々と気持ちがまとまらない日々でして
ものすごくかぶりまくりな話題になっております。

Blog20120909

一人で飲ませる場合は、猫を「おすわり」の体勢にホールドして
床に両手をつかせておき、同様に飲ませます。
7キロ超で抵抗されると、大変であります。

そんな場面で、味つきの薬ってイイですよね coldsweats01
ちょっと失敗して舌の上に乗っても、そのまま飲んでくれたりします。
猫によっては、オヤツ気分でペロッといく御方もいるらしいですが
うちは苦い薬と一緒なので、駄目だろうな…。

投票ボタンです…おもしろかったらポチリと >> にほんブログ村 猫ブログへ

猫に錠剤 半月目

なんかもう、猫お世話ブログになりそうな勢い。

Blog20120902

毎日錠剤を飲ませていると、猫もそれと認識してきまして
人間に捕まえられた後は、もう飲むしかないと観念してくれるのですが
毎日、捕まりそうな時間になると姿を消します… coldsweats01

Web漫画の続きはもう少しお待ちください><

投票ボタンです…おもしろかったらポチリと >> にほんブログ村 猫ブログへ

動物病院にて その2

日記の続きが続いております ^^;
そういえば、前にも病院猫さんがいたんだと思い出しました。

動物病院なので、とうぜん猫以外のものもいるはずですが
猫ならば、院内を歩いていても危ないことはないだろう、という
その病院の判断なのかもしれません。
待合室や診療室で、私もずいぶん癒して戴いたなぁ。

相変わらず落書き感が半端ないですが、ブログなのでそこはひとつ…;

Blog20120826

病院猫とは書きましたが、たとえ身寄りのない猫であっても
その医療費がまさか経費で落ちるはずはないので、実際は
院内の誰かが引き取ったうえで、その病院にお願いするなどして
置いてもらっているんだろうなぁと思ったり。

日中の猫が、その誰かの家じゃなくて病院内にいたのは
もし容態が変わったときに、対応できるようにかもしれません。
聞いたわけではないので、そうであってほしいなーという
私の勝手な希望と想像です。

投票ボタンです…おもしろかったらポチリと >> にほんブログ村 猫ブログへ

動物病院にて

先日の日記の続きのようなオマケのような。

前回のエントリに添えた画像が、あまりにも無関係でアレだったので
遅ればせながらレポートっぽい感じの4コマなどを…。
みるからに落書き品質ですが、ブログなのでここはひとつ。(←ひどい言い訳)

Blog20120817
獣医さんの診療室って、たまに悲鳴が聞こえたりするんだけど
怖くないのかしらん。

投票ボタンです…おもしろかったらポチリと >> にほんブログ村 猫ブログへ