即席オリキャラバトン
相互リンク 「海月水晶」 の管理人、
天三津海月さまよりバトンを戴きました。
ちょうど、ちょっぴり煮詰まっていたところなので
かなーり即座に反応してみましたです!
天三津さま、現実逃避なひとときをありがとうございました!
即席オリキャラバトン
※突然ですが、今から思うままに筆を走らせ、オリジナルキャラクターを作りましょう。(出来ればキャラの画像を貼って下さい)
昔から考えていたキャラクターは駄目です。今、作ったものに限ります。
… こんなの出ました ^^;
見づらい色ですみませんー。
(SAIを起動したら、たまたま鉛筆がピンクだったのです)
いろいろおかしいけど気にしない。
■今、この世に生を受けたばかりのこの子の名前は?
えーと… うーん… えーと…。
メン子… いや、ヌーユ… 違うなあ。
ガブリエル・メンテコスキー・メガルシフェル的な何か
… 名前を考えるのは苦手なんだよー!!!
■年齢は?
見た目は14~17歳くらいかと。
深く考えていませんが ^^;
■身長は?
150センチかなー。
それにしては手足が長い気もしますが
スリムなんだってことにしておきます… ははは。
■体重は?
ひ・み・つ☆
聞いちゃいやん。
■血液型は?
O型っぽい。
■性別は?
女の子でーす。
■性格は?
シャム猫の子供みたいに、よく泣きよく鳴き
よく吠える… って、 ん?
■好きなものは?
じーんとくる話。
■嫌いなものは?
元気のない人☆
でも自分より元気が良すぎるのもイヤン☆
■この子の住む世界はどんなとこ?
ごくごく普通の民家、のような気が…。
里山の近くの一軒家ってことは、今時珍しい
資産家の家か、過疎地の旧家のどちらかですね。
■この子を主人公とした物語の簡単なあらすじを描きましょう。
「即席オリキャラカモーン」 という天の声と共に現れた、
即席麺の孫の精。
彼女を笑わせると、黄色の髪がほどよいちぢれ麺となって
際限なく器に落ちかかるので、彼女の宿る家には
空腹の心配がありません。
しかし欠点は、麺のソースが無いことです。
ソースを得るには、感動的な話を聞かせ、彼女を泣かせて
涙を器に落とさねばなりません。
くだらん話や悲惨な話で泣かせても、そんなソースは
もーのすごーく不味いだけ…。
果たして、彼女の宿主は、この世の珍味を味わうことが
できるのか!?
…… そりゃ難しいと思うな ![]()
■当然この子は貴方のキャラクターです。
今後この子を使ってあげる予定は?
うううーーーーーーーん (笑)
上記のような話、どう思います?
■ありがとうございました。創作意欲のある方に回しましょう。
えー、それでは回させていただきます。
アナタです!!!
そう、いつもお世話になっております、当ブログの
素敵なお得意様であるアナタ… ![]()
あれっ。 人違いだったかな。 あはははは。
身に覚えのない場合は是非、スルー推奨でございます。
それでは、今後ともヨロシクお願いいたしますー。
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